英国(ロンドン滞在)+スリランカ

成田発着 9日間

2024年 11月2日(土) ~11月10日(日)


■概要 (日程詳細はこちらをクリック)

 
11/02 成田発11:20→コロンボ。休憩

11/03 コロンボ→ロンドン。泊

11/04 ロンドン滞在。観光など

11/05 ロンドン滞在。観光など

11/06 ロンドン滞在。観光など

11/07 ロンドン滞在。夜ロンドン→

11/08 →コロンボ着。泊

11/09 夕方までコロンボ滞在。コロンボ→

11/10 →成田08:10着

航空会社 スリランカ航空

宿泊/ロンドン ウェイアホテル

宿泊/コロンボ ゴールフェイスホテル


■参加人数別ご旅行代金

2名1室利用/エコノミークラス利用/朝食付/添乗員同行

含まれるもの・・・航空券/宿泊代/朝食代/空港送迎代/添乗員費用

含まれないもの・・昼食/夕食/飲み物/観光代/チップ/他個人的な出費

 

■2名参加の場合

ご参加者 永吉久子様 川上秋子様
ご旅行代金 ¥439,000 ¥439,000
各国空港税合計 ¥39,310 ¥59,590*ビジネス
航空保険料 ¥1,000

¥1,000

ビジネスクラス利用追加 なし ¥283,000
ひとり部屋利用追加 なし ¥100,000
合計 ¥479,310 ¥882,590

 

■3名参加の場合

ご参加者 永吉久子様 永吉拓実様 川上秋子様
ご旅行代金 ¥377,000 ¥377,000 ¥377,000
各国空港税合計 ¥39,310 ¥39,310 ¥59,590*ビジネス
航空保険料 ¥1,000

¥1,000

¥1,000

ビジネスクラス利用追加 なし なし ¥283,000
ひとり部屋利用追加 なし なし ¥100,000
合計 ¥417,310 ¥417,310 ¥820,590

■日程詳細

 

 

●11月2日(土)

 

08:30 成田空港第2ターミナルチェックイン

11:20 成田発 スリランカ航空455便にてコロンボへ。約9時間40分

17:40 コロンボ着。

空港内のホテルの部屋で6時間休憩

02:25(*11/3) コロンボ発 スリランカ航空505便にてロンドンへ。約11時間45分

 

食事:朝×/昼機内/夕機内

宿泊:機内泊

 


●11月3日(日)

 

08:40 ロンドン着。

専用車で宿へ(約30分)

宿着後すぐにお部屋利用可。休憩

遅い午後~ 体調にあわせて観光も可(別料金)

 

食事:朝機内/昼✕/夕✕

宿泊/ロンドン ウェイアホテル

 


●11月4日(月)・5日(火)・6日(水)

 

宿にて朝食。

 

体調に合わせて観光など(別料金)

例)

英国王室ゆかりの地/バッキンガム宮殿など

ロンドン見どころ/ビックベン他

大英博物館見学

下町ノッティングヒル散策など

美しい村コットウエルズ訪問など

 

食事:朝〇/昼✕/夕✕

宿泊/ロンドン ウェイアホテル


●11月7日(木)

 

宿にて朝食。

ホテルのお部屋は出発の夕刻まで利用できます。

体調にあわせて観光やショッピングなど。

 

16時頃、専用車で空港へ(約30分)

20:40 ロンドン発 スリランカ航空504便にてコロンボへ。約10時間25分

 

食事:朝〇/昼✕/夕機内

宿泊:機内泊


●11月8日(金)

 

12:35 コロンボ着。

専用車でホテルへ(約1時間)

ホテル着後チェックイン。休憩

 

夕刻~食事や観光など体調に応じて(別料金)

 

食事:朝機内/昼✕/夕✕

宿泊/コロンボ ゴールフェイスホテル


●11月9日(土)

 

ホテルにて朝食。

ホテルのお部屋は出発の夕刻まで利用できます。

 

16時頃専用車にて空港へ。

20:35 コロンボ発 スリランカ航空454便にて成田へ

 

食事:朝〇/昼✕/夕機内

宿泊:機内泊


●11月10日(日)

 

08:10 成田空港第2ターミナル着


■ロンドン宿泊

郊外の民宿。テムズ川沿いの風光明媚な6室の宿


■ロンドン 街のイメージ

■ロンドン バッキンガム宮殿

■ロンドン 大英博物館

■ロンドン 美しい村々 コットウエルズ

■ロンドン 下町 ノッティングヒル


■コロンボ/スリランカ ゴールフェイスホテル

 

インド洋に面したゴールフェイスホテルは、外国人向けのホテルとしてはアジアで最古のヘリテージホテル。

日本の江戸時代1864年英国の植民地時代に建てられたスリランカを代表するコロニアル建築の一つだが、近年リニューアルをして、快適なヘリテージホテルに生まれ変わりました。白亜の外観もさることながら、派手さより、世界の皇族をはじめ、チェゲバラから昭和天皇、ハリウッドスターなど国賓級のセレブが宿泊するだけある「品格」や「本物だけが持つ重厚感」がこのホテルには漂っています。